a.日々の一喜一憂

新春挨拶2012

今年の抱負を掲げる前にまずは前年度の達成具合をチェックしとこう。

ブログの保持
→昨年の挨拶がわずか2つ前の記事wwwというサボり具合はさておき。まー目標が「保持」なので無事達成ってことで。

ダイエット10kg
→夏までに4kg増と逆噴射したが秋以降10kg減と巻き返した。トータル・マイナス6kgと目標値には及ばなかったものの「アイス絶ち」までした努力は我ながら頑張ったと思う。

滝川クリステルとの破局から立ち直る
→この件はもう大丈夫。つか今はカトパンに夢中((w´ω`w))

改めて2012年の抱負
shineブログの保管
shineダイエット3kg
shineカトパンが出る番組は全部見る

ブログに関しては年々ダウングレード... いやもう言うまい。気が向けば更新する可能性もあるっちゃあるし。


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新春挨拶

あけましておめでとうヽ(´∀`*)/
本年も元気に麻雀打てますように。パンパン!

2011年の抱負
shineブログの保持
shineダイエット10kg
shine滝川クリステルとの破局から立ち直る

前年比 前々年比
ブログに関しては充実→継続→保持と年々ハードルが下がってるけど気にしないでw ダイエット分量はなぜか増えてるしw 滝クリの件はプライベートな事だからちょっと...

Kotobuki


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雀荘モードの件2

どうやら実装されるようだ。今更何を書いてもしゃーない状況ではあるけど配信していても話題を振られることが多いため今一度取り上げてみたい。
過去の関連記事はこちら→雀荘モード反対雀荘モードの件祝儀対戦

まず以前の記事を踏まえた上で、大筋で見解は変わっていない。懸念は雀荘モードそのものより複数モードを併設することによるユーザ(ピラミッド)分散にある。かつて東風荘が栄えた背景に強大なユーザ文化があったように、時間をかけて構築されたユーザピラミッドこそがネト麻の財産だと思うからだ。言い換えれば同業他社が簡単に真似できないファクターがこの部分だろう。

今後段位戦をどのような位置付けにするのか? これまでつのブログではその辺りに触れようとしてこなかった。ただ最新の記事によると段位戦はランキング戦という位置付けになるらしい。ってことはなんだ、評価軸を2軸化するわけじゃないってことか?でも結局は2軸化されるような気もするし、少なくても段位の価値が下がることはあっても上がることはなさそうだ。

本当にこれが望まれている形なのだろうか?勝手な想像では「打ちたいルールは雀荘モード、でもやりたいのは段位戦」という矛盾した想いを抱えるユーザが多数を占める気がしないでもない。個人的には「リア麻に繋がるゲームバランスを・・・」というニーズには賛同しても、それがイコール新モード設置となると話は別派です。

このきーさんが言う「天鳳強者(高段者)=リアルでも強い」という形は多くのユーザが望んでいる姿ではないかと思う。ただ、それを実現するなら「段位」という指標が持つ価値を上げた方が理に適う。この場合の価値は天鳳内だけでなく対外的にも通用するという意味での価値だ。

そう考えると段位戦のゲームバランスをリア麻に近づける方が自然な道に思える。異論ある方もいるかもしれないが、少なくても検討の余地はあるだろう。しかし現状はその辺りには一切触れずに、まず新モード設置ありきで話が進んでいる。ユーザからのレスポンスを求めるのなら新モード設置を決める前段階から意見を募集してほしかった。

配信部屋、天鳳リーグなど、一旦飛びついてもすぐに下火になったように、雀荘モードにも一抹の不安がよぎる。目先のニーズを消化したとしても、その先のロードマップが見えてこないからだ。改築するなら将来へ続く骨太なシナリオの元に行って頂きたいが・・・さて。

以上、前ふりおつ! つづく


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リア麻配信を終えて

※詳しい情報は麻雀フェスタに掲載

視聴及び応援してくださった方々ありがとう!
皆様からの声援を背にお勤めを果たして参りました(≧∇≦)ノ

当日は13時に駅構内で待ち合わせ。すずたん30分前、あんころ25分前に到着。どうせ他の人はぎりぎりだろうと、すずたんとお茶して待つ。ヒゲさんが時間ジャストに到着。一向に姿を現さないちくきくんを見捨て、タクシーでtaroo宅へ。ほどなくして、ちっくんの寝坊が判明。結局彼は開始時刻ぎりぎりに到着→廊下に正座。

配信主のtarooさんから主旨案内。リア麻に不慣れな層や、これからフリーデビューする層に向けて簡単なガイドを織り込みたいとのこと。

そのガイド役は話の流れでおれが担当…でも、これ明らかにミスキャスト。「元メン揃いの場でなぜゴロが担当?」という疑問はさておき「悪い例の方が手慣れてるんじゃ?」という疑惑もさておき、それなりに務めを果たす。

打牌時はあえて内切りを多用(本来は外切りと半々)。理由は牌の切り方動画で一番再生数が多かったから。意識的にわかりやすく回してみたけど、ちと派手すぎたかも。

途中「強打が見たい」とのリクエストを多数頂いたので(向こう正面に座った時に)強めにいったら、一転して「マナーはどこへ?」とのツッコミが…ちょw それないじゃんw あくまでサービス強打だかんねヽ(*≧ε≦*)/

その他
・すずたんが対局中マスクをつけていて怪しかった。
・アフター麻雀ではtaroo無双だった。
・メンバーズマニュアル(サイン入り)を購入した。
・居酒屋ではすずたんが鶏肉を食べまくっていた。
・ヒゲさんから貸し漫画本を返してもらった。
・ちくきくんの格好はタイのマフィアみたいだった。




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リア麻配信

7/10(土)にリアル麻雀でのエキジビションマッチを行うことになった。
企画・配信はメンバーズマニュアルマナー動画でお馴染みのtarooさん。
9(金)にはテストを兼ねて前夜祭配信を行うそうだ。詳細こちら

リアル麻雀に慣れていない方へのガイドも織り込む方針とのこと。
出演予定者:taroo、アンコロ、すずめ、ヒゲ、ちくき
・おれも(手と後ろ姿で)生出演するぞー(´∀`)ノ
・すずたんの怪しいすずめ切り(中指リリースの内切り)が見れるかも!
・ヒゲさんの威嚇の小手返しが見れるかも!
・ちくきくんの若いくせに落ち着き払った闘牌も見れるかも!
・tarooさんはサッカー日本代表の阿部にちょっと似ている!

tarooさんのことだから品行方正な内容にしたい所だろうが、おれとかヒゲさんは強打しまくったり、無意味な小手返しをしまくったりして、放送全体を汚してやろうと目論んでる。反面教師として輝く気満々だψ(ФωФ)ψ


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ツモ太郎@潜伏四段

「ツモ太郎は元気?」という問い合わせをよく頂く。ありがてー(≧∇≦)
表舞台から遠ざかって久しい彼ですが、最近「潜伏」というアビリティを覚えました。先日も某配信に潜伏。ちゃっかり牌譜検討をしてもらいました。

経緯
・配信主はあの超人気配信者の肉ちゃん。最近ではモノマネが話題沸騰。
・じつは機を見て悪戯(モノマネの仕返し)をしてやろうと企んでいた。
・ある日、ツモ太郎が打っていると、タイミング良く検討配信が始まる。
・打ち終えたばかりの牌譜を提出。
・ちょっとした悪戯のつもりが、予想外に本格検討の流れになる。
・名乗り出れないまま今日の時効に至る。

牌譜検討ロリ肉方式
・評価は100点満点からの減点法。70点未満は特上チャオレベル。
・いざ蓋を開けてみると大幅減点の続出w
・あまりの減りっぷりに温情処置として加点法も導入してもらう。

肉「あまり厳しくして若い芽を摘んだらあかんのや!

・・・わかい芽((w´ω`w))ポッ

途中、コメ欄に鋭い人がいて「アンコロさんのサブじゃね?」という懐疑をかけられるものの、肉「それはないっしょ。アンコロさんなら絶対にあそこでドラは切らないから!

あ、いや、すまん肉ちゃん、じつはドラ見てなくてさ(o´ω`o)エヘヘ

肉「もしこれがアンコロさんだったら、ありえないけど。ありえないけどもしそうだったら、顔出ししたるわ。それかうんこの匂いアップしちゃるわ!」

きゃーもうそのへんにしたほうがぁぁ、買い被りすぎだって(≧д≦)
つか、カラダ張りすぎだよw

肉「ただ、八段のアンコロさんは切らなくても、四段のぼくは切っちゃうんだよ肉くん♪とか言われるパターンはあるな。」

げー鋭どい!さすがやw

その後もリスナーを唖然とさせる打牌を繰り返しつつも、なんとか71点をゲット(≧∇≦) 総評として「光る所もあるから、もうちょい勉強すれば五段はいける」というお墨付きをもらった。あらためて昇段に向けて精進したい。

問題の牌譜 & コメ欄に寄せられた忌憚ないご意見の数々

皆様からのご指摘ごもっとも。ただ、それをわかった上であえてああ捌いてるのがツモ太郎なわけで。”らしさ”が出た局面ではことごとく減点食っちゃった(≧∇≦)テヘ。自己採点でも70点ぐらいだから出来としちゃ大差ないけど、減点箇所が違う感じ。その辺りのポイントは近日中に配信にてフォローしたい。題して「71点牌譜の再検討」だ!


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天鳳リーグ(卒)

じつは参加していた天鳳リーグ。思い返せば、配信中のヒモてむを驚かせようと凸ったら自動的に参加しちゃってた。しかもそのゲームで飛んじまったため「1戦1トビ」の不名誉な記録を残したまま去るのもアレだと継続。ノルマ10戦はきつかったけど頑張って消化した。よくやった自分。

成績は可もなく不可もなくネタにもならない位置。一応Aリーグ残留しちゃいるけど、節目の三ヶ月も打ち終えたし、6月末をもって卒業としたい。関係者の方々、お世話になりました(o´ω`o)


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またもや降段戦

というわけで、VenusSayさんも降段してしまった。一夜目初戦で散ったのは本シリーズ配信最短記録。素早いリスタートはさすがというべきか、雀風同様キップ良すぎ(≧∇≦) →麻雀雑談BAR【SHOWA】第56夜

つられたわけでもないけど、おれの実況もかなり微妙w 諸事情により手牌進行を追えてなくてさ、所々迷解説になっちまった(≧∇≦)ダハー でも生放送だからそういうこともある。どんまい>自分

配信では各人の麻雀の特徴をわかりやすくデフォルメして伝えることが多い。VenusSayさんに関してはその点も不十分だったので、またの機会に改めて取り上げさせてもらうかもしれない。

【CM】降段戦中継ならNHKより上! 信頼と実績のアンコロ放送局(´∀`)ノ


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満員御礼

というわけで、このきーさんがご降段されてしまった。本人は九段維持1000戦にわずかに届かなかったことを悔やんでおられたが、維持期間960戦は称賛されるべき記録だと思う。最期はたくさんのファンに看取られる中、幸せに逝かれた(と思いたい)。

このきーさんといえば、天鳳東南が今ほど盛り上がっていない頃から、右の代表格として活躍されていた打ち手だ。抱えるファン数はそこらの下っ端プロより上だろう。実際らいつべでも連日大入りを記録。放映1回(2時間)あたり、のべ1000人以上、録画視聴者も入れると1500人超とか!麻雀の後ろ見の人数としちゃそうそうある数ではないだろう。個人的に、麻雀+ネット配信にはモンド等のTVを超えるエンタメ性があると思っているけど、今回その事をあらためて実感した。

Livetube配信ログ ←今ならまだ視聴&DL可能!

三夜目のプチハプニング。対局終了後、コメ欄の「忘れないよ!」コールを受けて鎮魂歌を流した。このきーさん自身の選曲に合わせ、あえてベッタベタ路線でいったみたが、歌詞が天鳳にシンクロしすぎているせいか、千春の歌唱パワーが凄すぎるのか、場が一瞬しんみりとしてしまった・・・ありゃりゃw


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W降段戦実況を終えて

大盛況のうちに終わったこのきー(九段)すずめクレイジー(九段)W降段戦!防衛第一夜。同じく降段戦となる釘宮病患者(九段)さんのサプライズ参加もあり、期せずしてトリプル降段戦になった。→麻雀雑談BAR【SHOWA】第53夜

3人も同卓すれば誰かは憂き目に合う。個別に対局すれば全員生き残る目もあるのに・・・と考えた人はまだまだだ。逆に個別にやると全員同時に逝ってしまう可能性も出るわけで。3人同卓ならそれは防げる。必ず誰かは残ることになるだろう。

生物には種族保存本能なるものがあり、危機に瀕した際はたとえ同族が犠牲になろうとも種を残すべく行動するという。今回の九段陣集結の動きは九段という同種を残そうとしたDNAレベルでの危機回避行動とみるべきだろう。つまり回避を極めるとこの域まで達するという見本だね。皆も参考にしましょう(≧∇≦)

このきー 残10pt
すずめ  残90pt
釘宮   残90pt
でスタート!165pt以下が南1ラス降段圏内。

http://tenhou.net/0/?log=2010061822gm-00e9-0000-0e84facd&tw=1
すずめクレイジー(+46.0) VenusSay(-17.0) 釘宮病患者(-38.0) このきー(+9.0)

初戦、すずめ・このきーで綺麗にワンツー。
すずめさんは圏外へ脱出(残90+90=180pt)
このきーさんはじわりと回復(残10+45=55pt)
釘宮さんは勇敢に逝ってしまわれた(種保存のためのサクリファス)

http://tenhou.net/0/?log=2010061823gm-00e9-0000-031dc80a&tw=2
このきー(+61.0) ペチョーリン(+20.0) ちくき(-21.0) いちかわ♪(-60.0)

二戦目、このきーさんがラス前で捲りトップ(55+90=145pt)
圏外まであと少しの位置まで戻したが、次戦もまだ降段戦になる。
防衛戦二夜目は6/20(日)22時から行う予定だ。

まとめ
なんだかんだ言いながらも土俵際の粘りはさすが。高段者のぎりぎりの対局を自宅で観戦できるとか、極上のエンターテイメントだと思うわ!(≧∇≦)

Livetube(通称らいつべ)は、他の配信サイトと比べると箱が小さい。さながら中央線沿線のライブハウスのような存在だ。ただし、なりは小さくともコアなオーディエンスと実力あるバンドが揃う場でもある。その小さな箱に常時400人(のべ1500人超)近い人が集まったわけで。他ならともかく、らいつべでこの人数は超満員にあたる。配信終了後の楽屋裏での第一声は「サーバがよくもった!」だった。

盛り上がればコメント欄も超速で流れる。わずか2時間の配信で1300以上(1分あたり10コメ超)とか。雑談BAR名物の脱線話を挟む隙もねえ、つか、それ以前に全部拾うことさえ無理だから!(≧д≦) おかげでご挨拶できなかった方々も多数。お名前を列挙することで遅ればせながらお礼を申し上げたい。

カウンター席
ちくき
廉太郎
巷の打ち手
泰氏
倫敦おちる(理央)
CrazyGus
ペチョーリン
NISHI
ミーコ

来賓
釘宮病患者(六寸釘)
ヒゲロング
いちかわ♪
VenusSay
ずし
奈落の王
サバエブ
もでっち
虎獅
くるる
だめぺにすん
ほねっこ
kobany
ジュンにゃん様
avatar
比嘉秀仁
茨城北HAZ

来賓(挨拶できなかった方々)
朧夏月
南斗のレイ
ら抜き
Eiji
たかあき
頓服不眠時
るーふ
おっさん03
ぺにすん

Thanks!
名無しオーディエンスの方々

Special Thanks!
鏡の方々


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